Audi練馬>>>>ヤナセ ww

1年点検とか車検をヤナセ指定のAudi芝浦に持っていくのは面倒だからww Audi越谷にしようと思っていたんだが、A1のウォッシャー液がフロント側だけでないという状況を8月ごろに発見。ただ、実用上は問題ないのでそれだけで越谷に行くのは面倒だと思っていた。
ところが、Web上の広告から練馬にAudiが出来たと知り調べてみると、谷原交差点のすぐそば。
んじゃ、越谷よりも近くていいんじゃないと思って、電話するとサービス担当者と替わり定期点検や車検を受けてくれるし、ウォッシャー液が出ない故障も見てくれるということで昨日A1を持っていった。
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駐車スペースに入っていくと、外回りから帰社したらしい営業マンがすぐに声を掛けてきて、駐車の誘導をしてくれた。
こちらに気付いても会釈程度でオフィスに入っていったところで問題ないわけだが、ちゃんと声掛けしてくる気配りがうれしいよね。まず、最初の加点ww
駐車している間に、受付のオネーさんが待ち受けていて店内に誘導。すぐにお飲み物メニュー(!)を持ってきてくれる。ヤナセはお茶一杯も出さずww メニューがあるって事は飲み物が豊富なんですよ。自分は素直に緑茶^^; しばらくして、こじゃれたコップでお茶菓子つけて持ってきてくれた。お茶菓子もですよ。繰り返す、ヤナセはお茶一杯出さなかったww
すぐに電話で話したSさん登場。まだ、お若い。状況を説明しながら、しばし、雑談。顧客とのコミュニケーションを大事にしているとの事。俺が上記の対応から諸々、ヤナセよりも対応がいい、Facebookのページでも顧客ら好評だねと褒めると「自分たちは普通の対応をしているだけで、どこで褒めていただいているのかわからないんです」と。
これは凄い返答ですよ。当たり前と思っている対応で評価が上がるわけだから企業の姿勢の問題でしょう。
うーん、素晴らしいじゃない。さらに加点!

で、肝心の故障ですが・・・・チェックしたら問題なかったとの事ww 彼の推測では、納車前に整備した時にウォッシャー液のパイプに空気が入って、それが何回か稼動させて出たところで俺が修理に持ち込んだのだろうと。
それで問題解決なんだが、ウォッシャー液で汚れたから洗車しますって事でしばらく待つことに。修理する必要もない状況なのに洗車してくれるわけ。確かに、テーブルにはサービスする内容が書かれたボードがあって、最寄り駅への送迎とか代車は同じ車種とか洗車サービスとか書かれていたけど、他店で買ったものを持ち込んでいる俺にも同じサービスだよ。担当のSさんも「メンテナンスとしては弊社のご利用を続けていただけるのがありがたい」って仰るしね。
洗車の間にR8とかS1とか目の保養にして席に戻ると、オネーさんがお茶のお変わりはいかがですかと。
ヤナセはお茶一杯出さなかったんだぜww
加点がフィギアスケートの演技終盤のジャンプ並みになったよww
というわけで、素晴らしいお店と出会えてよかったなあと。

トラベラーズチェックの換金はお早めにww

前から気になっていたんだが、海外旅行で残ったトラベラーズチェックが結構な額あって、書類入れの整理をしている最中に目が付いたので、そろそろ、換金(厳密に言うと両替)するかなあとぐぐってみたら・・・
あら、びっくり。
トラベラーズチェックって2014年をもって発行が終了されていた。で、両替はできるんだがアメックスが発行したT/Cに限られるとか、色々な情報があって調べてみると・・・
東京三菱UFJ銀行の場合は以下の通り。
tmu
アメックスに限られるし、俺のT/Cはシティバンクで発行したものだから、11月末までに両替しないとまずい。
で、俺はUSドル、豪ドル、ユーロと持っていて、ユーロは郵便局で発行したもの。で、郵便局はどうよってぐぐると・・・
yuu
同じくアメックスだけ取り扱い。ということは、シティバンクと郵便局(厳密にはゆうちょ銀行)両方に行くよりも、最寄の両替可能な郵便局に行く方が手間が省けるってことだね。
で、早速、行ってみたのだけど・・・
両替のための書類は住所・氏名やT/Cの種類を書くだけでなんてことなく受付されたんだが、そこからが局員、じゃねえ、行員かww 大わらわ。どうも、真贋の判定をしているらしい。水をつけてホログラフの部分を擦ったり、発行されているアメックスのT/C見本集wwと比べたり、電話をかけてどこかの担当と話したり・・・
俺も窓口に行って「真贋の判断に困っているならば、ユーロは郵便局で発行したものだから両替してもらいたいけど、米ドルと豪ドルはシティバンクだから、そっちに持っていくよ」って言ったんだが「すみません」と言って、作業を続けるww
30分程度待たされてやっとのこと両替しますって事で現金化された。その時の会話。
俺:「T/Cの偽造ってそんなに多いの?」
行員:「今まで見たことありません」
俺:「え? じゃあ、何で、こんなに時間がかかったの?」
行員:「色々と真贋を判定するための手順があったり、本部に確認を取ったりすることが決まっていて。お待たせしてすみません」
うーん、少なくとも4人x30分の工数が無駄じゃね? と思うようなゆうちょ銀行の対応だったけど、まあ、為替差益も出て(と言っても確定申告で控除される金額以下だけどww)手遅れになる前に両替できたからよしとしましょう。
お手元にT/Cある方はお早めに!

火薬類譲り受け申請 昨年と変わった点

昨年同様、火薬類譲り受け申請に行ってきたんだが、大筋は昨年と同じだけど昨年との変更点を備忘ということで・・・
変ったのは許可申請書そのものww 平成27年3月付けで申請書が変更になった。なので、必要書類は
1)別紙様式2号 猟銃用火薬類譲受許可申請書
2)別記様式第4号 猟銃用火薬類等消費(譲受け)計画書   
3)別紙(別記様式第4号関係)使用する猟銃等
で変らないんだが記載事項に若干の変更があったということ。
ここで、俺が警察署に電話して確認した点は何かというと
「現に保有している火薬類の数量」という欄。
厳密に言うと、この欄の記載要領の注意書きww
以下、その注意書き。
「現に保有している火薬類の数量欄には、許可申請時点において火薬庫外貯蔵している許可申請に係る火薬類の種類、名称(銃用雷管、無煙火薬及び黒色猟用火薬を除く。)及び数量を記載すること。」
火薬庫外に貯蔵ってどういうことよ? 銃砲店に預かってもらっているって事? それとも、火薬庫内の誤字?
回答は、俺達が自宅においてあるのは「保管庫」であって「火薬庫」ではないということ!
火薬庫ってのは銃砲店や射場が持っている奴のことだから、素直に残弾を記入する欄だと言うことです。
この許可申請書は銃砲店も含めて使うものだから、こういう注意書きになってしまうわけね。本来なら「一般の猟銃所有者においては現に保管庫に保管している数量」みたいな表現をすればいいんだろうけど、まあ、お役所だからww
また、別記様式第4号 猟銃用火薬類等消費(譲受け)計画書 なんだけど、自前の消費計画書でもOKなんだけど、第4号書式に「別紙の通り」という文言と氏名の記載を求められました。一応、所定の書式は出さないといけないってことなんでしょう。エクセルで出来た奴は、細かいんで、きっと、県警に物申せるじじいに不評だったに違いないww
というわけで、愛知県とは違って3000発の申請も問題なく通って10分ほどで許可証を受領しました。