ケブラダ デ マクール ステラ アウレア 2007

大沼牛のステーキとともに。
大沼牛は新調したガスレンジのグリルで。余分な油が抜けてヘルシーだが少々焼き過ぎてやや固め^^; でもフライパンで焼くよりも肉本来の味が出ている感じがする。
さて、肝心のステラ アウレラだけど、香りは濃厚で一口目の酸味も少なくややスパイシー。肉に合うねえ。
フルーティではあるけど、濃厚というほどではない。呑みやすさは言うまでもないが、それはバランスの良さから来ているのかと。ただ、不思議なのは途中から酸味をやや感じるようになったこと。肉のうまみに少し押されたか?
それでも、チリワインで3000円出せば相当うまいワインが手に入ると言うことだろう。

投稿者: ltcrane

外資系コンサルティングファーム、ソフトウェア企業を経て、サラリーマン暮らしを辞めた。 現在は相場師を自称しているが、まだまだ、反省が多い相場人生ww 人生自体がギャンブルだったからギャンブルなんぞは今更やらない。 このブログは自分にとっての備忘録でもあり、個人のWebサイトの黎明期にお世話になったので、その恩返しに書いている。このブログを読んだ誰かが役に立ったと思ってくれるならば、うれしい限りだ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください